調教されるM女性★有紀(19歳、大学生)

今日はちょっと面白い経験をした調教依頼者、有紀について書く。

有紀はサイトから「質問」という形で連絡をくれた。

M体質ではあるがSMは未経験とのことで、最初から体験調教ではなく、まずは実際に会って色々と話をしてみてから決めたいという好奇心旺盛な子であった。

実際に問い合わせをいただくメールは、このようにまずは俺に会って話をしてみてから決めたいというM女性が少なくない。

その中のやり取りにおいて、自分なりに好奇心とMとして素質?が豊かそうだと感じた子については、もちろんだが調教無しでの顔合わせのみも承諾している。

実際に会ってみることとなり、場所は有紀の方から横浜のとあるお洒落なカフェを指定してきた。

夕方、待ち合わせ時間10分ほど前に店に到着し、スマホをいじりながらコーヒーを飲んでいると、ほどなくして「Showさんですか?」と声をかけられる。

顔を上げ、思わず、「キミ、AKBにいたよねw」と実際に言ってしまったほど、可愛らしいニットのワンピースを着たアイドルチックな風貌とメイクの有紀がそこにいた。

席に座り、有紀も背の高いショートカットお姉さん店員に親しげにドリンクを頼んでいた。

かれこれ小一時間、お洒落なカフェには似つかわしくない内容の質問をいくつかされ、同じように際どい答えを返した。

その話の中で、有紀には更なる性癖があることが分かった。

実は、男性経験は今まで1人だけだが、なんと女の子同士での経験が数回あり、どうやら、男性よりも女性に対しての方が強い憧れを抱きやすい、いわゆるレズビアン的な側面が自分にはあるという事を告白してくれた。

それ自体は調教には何ら影響が無い事と思えたので、今日俺と話をして興味があるようだったらまた連絡をくれるように伝えると、

「今日この後、ちょっとだけお試し体験できませんか?」
何故か全く分からないが、すでに高揚したような顔の有紀が尋ねてきた。

「えっ、今日は話だけと思っていたから首輪も何も持ってきていないよ」、と伝えると、

小さな声で、「スパンキングしながらエッチなことたくさん言ってください、、」とのこと。

一体、何がキッカケで彼女のスイッチが入ったのか分からないが、その日はまだ時間もあったのでOKし、軽いお試しスパンキング調教?のためカフェを後にした。

ホテルに入り、「なんか急にゴメンなさい、、」という有紀に事情を聴くと、思わぬ答えが返ってきた。

なんと、、
店で何回かしか話したこともなく、まだ名前くらいしか知らないが、有紀が現在片思いで本気で憧れている女性がさっきのカフェにいたショートカットのお姉さん店員(推定25,6歳?だと俺は思う)とのことであった。

一人でするときは必ずそのお姉さんを思い出しながらする、という赤裸々な告白もしてくれた。

だから、あのカフェが指定場所だったのか。

その憧れのお姉さんのいる空間で、出会ったばかりの俺と変態チックな話しをしていることに大いに興奮したとのこと。

有紀が店内にいるときに妄想した事として、上半身は裸でロープ緊縛され、そこにジャケットかコートのみを羽織った状態で下着の中にリモコン式のローターを装着され、お姉さんが来たタイミングなど見計らってスイッチを入れられる、という中々の変態妄想を披露してくれた。

これは、近いうちに必ず叶えてやろうと思う。

「どうせお試しはお願いしようと思ってたから、ホットなうちにお願いしようと思い切って今日お願いした」との事だった。。どん欲だ。。

早速、目の前に有紀を立たせ、服をゆっくりと脱ぐように指示

その過程で、靴下だけは座らないと脱げないと言って座ってしまった有紀の姿がとても可愛かったので、思わず写真に収めた。

その時、ちょっと待て。。

今日はアイドルっぽい可愛い姿と変態M女ギャップで愉しもう。。そう思った自分は一度脱いだニットのワンピースをもう一度着てもらい、たくし上げる形でベッドに四つん這いにさせた。(すまない。。)

既に、有紀はショーツ越しに分かるほどぐっしょり濡れており、軽くスパンキングを始めると大きな声であえぎ始めた。

この時、彼女はまだショーツ姿だが、濡れすぎて中身がまるわかりの状態になっていたのでぼかしを入れた。

強弱をつけ、時にカフェのお姉さんの名前を出しながらイヤらしいスパンキングを続け有紀をなぶる。

「もっとして、もっとしてください!」と、大きな声で淫らに喘ぐ有紀には間違いなくMの素質がある。

有紀の雌汁がショーツを滲ませ、滴るほどになっていた。
スパンキング言葉だけでここまでになるのは久しぶりに見た。

このままだとショーツが水浸しになってしまうと思い、脱がせる。

10代特有?の柑橘系にも似た雌汁の匂いを感じながら、そのまま有紀の濡れて露わになった部分に指をヌルっと入れると、少し動かしただけで「イきます、イきます!」と言いながら、大量の潮吹きと共にすぐに絶頂を迎えた。

腰が砕けた有紀を仰向けにし、全裸にして写真を撮る。
写真では、まるで絵の具のような綺麗なピンク色の乳首が分かり辛いのが残念だ。

この状態で、「どうしたいんだ?」と意地悪な質問をすると、
「もう、好きにしてください」と有紀。

道具を何も持ってきていないのがかなり悔やまれたが、その日はそのまま有紀の両足を持ちげて彼女の子宮を突きながら正常位でフィニッシュした。。。

SMと聞くと、何か熟練した女性の趣向のようにも思えるが、実際には有紀のような10代や20代前半の好奇心が旺盛で多感な時期の子が興味を示すことが実に多い。

彼氏や友達とのSEXはある程度こなしてきているものの、女性として(特にMとして)目覚め始めた自分の本能的な趣向に気付いてもらえず、また気づかれたとしても、若い彼らではそれを持て余してしまうというような事がその要因になっているのかも知れないと感じている。

ひとまず、この日は有紀がかなりの変態M子であるという事が確認できただけで収穫だ。
俺の目に狂いはない。。はず。

次回は是非、有紀のその変態な願望を叶えてやろうと思う。