調教されるM女性★美佳#2(41歳、看護師)

今回は美佳の2回目の調教について書く。

初回の調教でM、というか完全にサブミッシブとして開花してしまった美佳だが、その後は頻繁に2回目の調教や緊縛懇願するメッセージが来るようになっていた。

残念ながら、数週間なかなかスケジュールが合わない日が続いていたある日の、美佳から動画が届く。

最初の調教が忘れられず、我慢できずに思い出してオナニーしてしまったので見てくださいとの事。

思ったとおり、従順ではしたない良い奴隷になってきた。

グチョグチョになっているのが画面越しでもわかるこの動画に対して返信する。

完全に、後戻りできないになっている。

このとき、従順奴隷となった美佳に対し、次回は更にサブミッシブとして徹底的な服従、従属を感じさせる調教を与えてみようと思いついた。

彼女が自分自身をすべてさらけ出し、ご主人様に弱みという弱みを握られ、完全に従属する環境で心からの悦びを感じさせてやる。

それは生半可ではいけない。

主人に対して、もはや絶望的服従であればあるほど、今の美佳にとってそれは最上級愉悦に成り得るだろう。

そこで、、
俺が指定した次回の調教場所は、今現在、彼女が実際に住んでいるマンション部屋である。

一瞬、戸惑いを見せたが美佳はこれを承諾

当日、俺が部屋に到着する際には、ショーツだけの姿で出迎えるよう指示を出しておいた。

まずはこの日、自身の部屋にもかかわらず一日中首輪下着だけで過ごしてもらう。

当日。
横浜市内のとある駅からほど近くにあるマンションのインターホンを押し、美佳の部屋のを開けた。。

命令とおり美佳はTバックだけを身に着け、玄関に三つ指をつき、頭を下げて俺を出迎えた。

ご主人様ようこそいらっしゃいませ。本日の調教もよろしくお願いします。」

この状況、この自身の言葉がすでに彼女を興奮させているに違いない。

試しに何も返答をせず、黙って美佳のを適当に触ると、やはり嬉しかったのか喘ぎながらすぐにでも欲しいと言わんばかりのメスの顔になっていく。。

部屋に入るとベッドソファが置いてあり、いわゆる独身女性の一人暮らしといった様相でSM緊縛に結びつくような要素は全く見当たらない。

俺は奥のソファに座り、彼女を目の前に正座させ首輪をつける。

普段、自分がくつろいでいるであろう聖地が今から蹂躙されるのを悟り、また自らもそれを望んでいるかのように悦びに満ちた表情で美佳は喘ぎながら俺の足に奉仕をしはじめた。

しかし美佳の奉仕丁寧だ。
喘ぎながら指の1本、1本まで丁寧にねっとりと舐め、何も言わなくても足の裏まで綺麗にしていく。

実生活では常識的な社会人である彼女だが、本来の自分、いわゆる奴隷である自分にも心底酔いしれているからこそご主人様への奉仕にも手を抜かない。

体の隅々まで、1時間ほどかけて徹底的にひたすらその舌で奉仕させた。

喘ぎながら俺のモノを根元まで丁寧にほうばる。

よし、完璧な奉仕だ。。少し褒美をやろう。

美佳が待ち望んでいた緊縛
椅子に座らせ無言でゆっくり縛っていくが、早くも美佳は喘ぎ始める。

まずは両手の自由奪う、後手縛り。

彼女は自身の部屋にもかかわらず自由奪われ、しかも縛られている自分に興奮を覚えている。

座った椅子が濡れてしまうほどだった。
この奴隷は本当にはしたなく、濡れやすい。

縛った美佳をその状態のままベッドに這わせ、後ろから縄で弄ぶ

次に、、
雌汁がしたたるほど濡れている場所にローターをあてると、美佳は2分もしないうちにすぐに絶頂してしまった。

はしたなくすぐにイッお仕置き躾けのため、更なる服従絶望感を味合わせる。

縛りを両手が自由になる菱縛りに変え、その格好のまま正座させて彼女に「あるもの」を持たせた。

オマエすべて皆さんにもご覧いただけ。

その「あるもの」を持つ彼女の表情は、完全服従させられている絶望感の中にも恍惚とした悦びが滲み出ていた。

そしてもちろん、奴隷に服を着る権利など無い。

一旦、そのまま何か食べるものとを用意させ、従者としてとことん従わせる。

命令を何でも喜んできく美佳を見ていると、これはサブミッシブである彼女にとっては躾けではなくご褒美なのではないか。。

そう思わせるほど、美佳は2回目の調教にして完全な奴隷となっていた。

酒もすすみ、夜も更けていく。。。

最後は今日の褒美として、縄を解いてベッドで何度も何度も美佳を突いた

最初に感じたとおり、美佳は紛れもなく本物のM(サブミッシブ)である。

俺の目に狂いはない。。

まったくの未経験だった彼女が、たった2か月、たった2度の調教で喜んで奴隷になり自身の奥底に眠る本来の欲望・性欲に目覚め、心の底から愉悦し何度も絶頂している。

それは断じて「プレイ」などではない。

世の中には未だ目覚めてはいないものの、その素養を持つ女性がたくさん存在することを知っている。

俺は、そんなM女達を愛して止まない。