調教されるM女性★由衣(34歳、看護師)

記念すべき?当ブログ最初の調教風景は「由衣34歳」、 当ブログのトップページM女性である。

20代の頃モデルをやっており、今は看護師としてとある病院に勤務しているとのこと。

昨今、世の中の状況を鑑みたときに、医療従事者の皆様に対しては深い感謝尊崇の念しかない。

由衣は結婚5年目とのことで、現状の生活には何ら不満はなく旦那ともうまくいっているとのこと。

ただ、結婚前に何度かプレイとして経験した調教体験が頭にどうしても残っており、ノーマルのSEXでは何か物足りなく感じてしまうこともあり、最近旦那ではイってないという。

由衣からは、以前自分がコラムを何回か書いたことのあるサイトより最初は質問という形で連絡をもらった。

10日ほどほぼ毎日連絡をやり取りが続いた話の中で、夜勤明けが一番ムラムラするとのことだったので、彼女が夜勤明けの午前中をターゲットに実際にお試し調教として彼女の地元である湘南地区のとある駅で待ち合わせることとなった。

会うまでのやり取りは非常に丁寧で、ユーモアにも溢れ、実際の写真を要求した際にも勤務先であるのもにも関わらず、すぐまさ自撮り1ショットを送ってくれた。

流石元モデルという事もあり目は大きく端正な顔立ち、年相応の柔らかさも感じられ、何より自分が美人であることを分かっており自撮りの仕方も心得ているというような印象である。

その自信を弄びつつ、従順な奴隷に調教する過程」は楽しみでしかない。

まず手始めに、夜勤明けという事なので仕事が終わってもシャワーにも風呂にも入らずにそのまま来いと命令しておいた。

待ち合わせ当日、時間ジャストに由衣がとても魅力的な満面の笑みとともに現れた。
その手には何やらコンビニの袋一杯にお酒やスナック、ドリンクなどが入っており、何か?と聞くと、
「Show様お酒すきでしょ、一緒にカンパイしたくて。だから今色々と買ってきちゃいまいた」とのこと。

その表情に緊張は全く感じられない。

看護師だからなのか彼女の本質なのか分からないが、何というホスピタリティ
その笑顔と口調から、彼女が今日をとても楽しみにしていたことが伝わった。

ホテルに入り、まずは由衣が持参した酒で乾杯。

小一時間ほど、お互いの仕事のこと、趣味のこと、性癖のことなど話しながら飲んでいると、由衣が「命令、守ってきました」と一言。

言われたとおり、着替えはしたもののシャワーにも入っていないとの事だったので、自分はソファーに座り由衣を目の前に立たせ、着ているものを1枚ずつゆっくりと脱ぐように指示をした。

夜勤明けでシャワーすら浴びでいない由衣の体からは、赤ワインのような熟成した酸味のある甘い香りに交じって何とも言えない淫靡な汗の匂いも感じられた。

花柄のブラとTバックの下着姿だけになり「よくやった」と頭を撫でたとき、自分が今日、あるまじき痛恨のミスを犯していた事に気づいた。

写真を撮る旨を、事前に由衣に訊いていなかったのだ。。。

とは言え、当日にいきなり何か変更を言い出すのはフェアではない。

今日は写真をあきらめる事にしてベッドに由衣を膝立ちにさせ首輪と手足枷で拘束していった。
その中早くも由衣が呼吸を乱し始めていたのに気が付いた。

直後!
なんと由衣のほうから「写真、、いっぱい撮ってくださいご主人様」という言葉が。

救われた気がした。。危うくこのページのトップに相応しい写真の誕生が叶わぬところであった。

その時の1枚。 シャッター音の度に由衣の口から声が漏れる。

この状態のままローターを由衣の体にはわせた後、イヤらしい機械音で振動するそれを由衣のTバックにねじ込み、その姿勢から動かぬよう由衣に言いつけ自分はシャワーを浴びに行った。

シャワー中まで由衣のあえぎ声が聞こえるほど由衣は発情していた。

シャワーが終わり、部屋に戻って体をふいている俺に由衣が触ってほしいと懇願する。

「ご主人様、臭い体ですが触ってください、、」
確かに由衣からは先ほどの匂いに加え、溢れ出てきている雌液匂いも漂ってきていた。

俺が、「そんな簡単に気持ちよくしてもらえるわけないだろ!」と言うと由衣は、
「申し訳ございません」と言って体をくねらせ続けた。

今度は四つん這いにしてペットとして部屋を散歩させる。

リードを持たれ、四つん這いで歩きながらも由衣は興奮のあまり声を上げ続ける。

その後由衣を入口のドアノブに繋ぎ、俺はソファーに座りを飲みながら四つん這いでローターに喘ぐ変態雌女をしばらく眺めた

ご主人様。触ってください、体にさわってください、、」

体をくねらせながら懇願する由衣の首輪を荒々しく引っ張り無言でソファーに戻し、奉仕させた。

まずは、ご主人様の綺麗にすることを命令

由衣は歓喜して丁寧に隅から隅まで、足の指1本ずつ綺麗に舐めてゆく。

職場でもモテるであろう顔が興奮喜びでえも言われぬ表情となっていて非常にエロい。

足の裏まできれいに舐める由衣。左手の指輪の鈍い輝きも淫靡背徳感があっていい。

今日はお試し体験なので、調教はこのくらいにしておこう。

硬くなったブツも綺麗に奉仕させたあと、由衣を突きまくった。

「ご主人様、ありがとうございます!」、と何度もあえぎながら、由衣は恐らく今日だけで6,7回はイっていたであろう。

最後に由衣が正常位で絶頂する瞬間、ダブルピースをさせシャッターを切った。

彼女には有り余る奴隷としての資質がある。これは天性のものかもしれない。
最近イってないとは何だったのか。。。

今日は本来の自分の性欲を満たすことが出来たのであればこちらも嬉しい

帰り際、由衣が今日撮った写真が欲しいと言った。
思い出して1人でするのだという。

オカズなんてネットでもAVでもどこにでも沢山あるだろう」、俺がそういうと彼女は
「あんなのは全部ウソ、全部にせもの」そう言って笑顔を浮かべた。

やはり彼女にとって、調教されている時間こそがリアルに何かを感じられる瞬間なのだろう。

その後、駅で別れて10分も経たないうちに由衣からメッセージが来た。

後日、今日の写真の一枚をブログのトップとして使用してもいいか連絡をすると、
「私なんかでよければ喜んで!」との返答。

うーん、最初から最後まで従順な従者だ。

次回があれば、もう一歩踏み込んだ調教と共に更に可愛がってやろうと思う。